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4. 材料の降伏強度が大きいほど、弾性回復も大きくなります。曲げ部の角度を90度にするためには、プレスナイフの角度を小さく設計する必要があり、オーステナイト系ステンレス鋼は炭素鋼に比べて弾性回復変形が大きいため、プレスナイフの角度は炭素鋼よりも小さくなります。
ステンレスノックピンの特長
ステンレス板の厚さの選び方は?